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	<title>椎間板ヘルニア.com</title>
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	<description>椎間板ヘルニアになった私の様子について</description>
	<pubDate>Mon, 09 May 2011 06:42:46 -0500</pubDate>
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		<title>こんな症状は椎間板ヘルニアです。</title>
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		<pubDate>Mon, 09 May 2011 15:42:46 -0500</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜症状＞]]></category>

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		<description><![CDATA[まず、腰から下に痛みが走ります。
主に腰から下に症状が現れます。   
椎間板ヘルニアとは、腰椎の中にある、椎間板が神経を圧迫することで下半身がしびれるようになります。ヘルニアは、椎間板の中にある髄核が外にでることで、神経を圧迫し痛みを走らせます。典型的な痛みは、「坐骨神経痛」ですね。    じっとしているだけでも痛みが治まらず、くしゃみなどでも激痛を伴います。
坐骨神経は、お知りから太ももにかけて鋭い痛みが走ります。   しまいには足の先までしびれが止まりません。    太ももやふくらはぎ等、一部分が激しく痛むケースもありますが、足の全体がまんべんなく痛みが走るケースもあります。
&#160;
ヘルニアは、ほったらかしにしていると、排尿障害を引き起こします。   肛門周辺の筋肉が弱く、締りが悪くなります。    
病院にいけば、ヘルニアは、飛び出した髄核の切除手術を勧められますが、   整体や、カイロでは、手術をしなくても治るというケースが多いです。    
千葉でおすすめの整体といえば、すこやかBB腰痛整体です。
&#160;
ヘルニアの患者さんもいっぱい笑ってよくなっていますよ。
]]></description>
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		<title>椎間板ヘルニア</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 18:35:06 -0600</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜原因＞]]></category>

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		<description><![CDATA[
２０代から３０代の男性に多く現れる症状として、椎間板ヘルニアがあります。    
椎間板ヘルニアには、痛みやしびれがあります。    
腰椎と頸椎の椎間板でヘルニアの症状がでます。    
多いのは、腰椎のほうで、ぎっくり腰が原因となって発症する人も少なくありません。    
ぎっくり腰になると、ほんとつらいですよね。    ちょっと無理をすると、慢性化しやすく、時には重症となる場合もあります。    
中年になって、おなかが出る、太り気味になってくると体型が変化するに伴い
ぎっくり腰を誘発します。   
ぎっくり腰になると、痛みだけでなく、ときにしびれや脱力感、また筋力の低下もみられます。    
これが椎間板ヘルニアへと進展していく契機ともなってしまうので、注意が必要です。 
]]></description>
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		<title>椎間板ヘルニアの予防方法</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/27</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 14:57:51 -0600</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜予防・体操＞]]></category>

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		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアってよく聞きますが、自分で予防することも重要です。    
椎間板は、背骨のクッションの役割をしています。    しかし、年齢を重ねるとともに、身体に水分がなくなるように    クッション性が失われてしまいます。    
また、加齢による運動不足により、背中の筋肉も衰えます。    
イメージ的には、クッションがつぶれてしまい、横に飛び出してしまいます。    飛び出したところの神経（脊髄神経）などが圧迫されることで、痛みやシビレが引き起こされます。    
では、椎間板ヘルニアを予防するには。。。    
調べてみました。操体法でも予防改善できますし、海外で有名なのでマッケンジー体操がよさそうです。    
しかし、急になってしまった場合は、ほとんど、安静にしていれば回復するようです。    
予防方法は、背筋を鍛えておくのがいいそうです。    四つんばいで、足を交互にあげる運動が背筋を鍛えるには効果的です。    
]]></description>
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		</item>
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		<title>最近は、ヘルニアのがおさまっている</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/26</link>
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		<pubDate>Sun, 02 May 2010 19:49:13 -0500</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜予防・体操＞]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、ヘルニアがおさまっている。　なぜ調子がいいのか　イスに座るとき　バランスディスクを下に敷いて座ると、腰が痛くなりにくくなる・・・との　うわさを聞き　早速　実行しました。
 椎間板ヘルニアは、悪い姿勢を長時間続ける、同じ姿勢で一日中すごなどで発症することが多い病気、同じ姿勢にならなければ悪くなりにくいのではとの発想からでした。
 確かに、不安定なクッションの上に座ると同じ姿勢でいられない、また、気を抜くとバランスを崩してしまうので、適度な緊張感でいられます。
 姿勢も良くなるようで、これからも続けてみたいです。
]]></description>
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		<title>赤星選手椎間板ヘルニアではなかった</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/25</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 11:01:13 -0600</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜その他＞]]></category>

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		<description><![CDATA[阪神の赤星選手が引退を表明しました。
当初は持病の椎間板ヘルニアが悪化したとも言われていたのですが、精密検査の結果、脊髄損傷と診断され、このままプレイを続行すれば命にかかわってくると診断されたそうです。
新庄が阪神を去った後、阪神をここまで引っ張ってきたのは赤星選手であると誰もが感じてきていただけに、日本全国で驚きの声が轟いています。
しかし、やはり命にかかわるとあっては、やはり仕方のないことです。
けが当初は椎間板ヘルニアと診断されていましたが、実際には、中心性脊髄損傷で、しかも重症。
外側が損傷している場合、その症状は下半身に起きやすく、中心が損傷している場合は、上半身に起きやすいそうです。
赤星選手は、右腕がしびれて箸も持てないような状態だったそうです。
元々私と同じく椎間板ヘルニアの症状を持病として抱えながらプロ野球をしていた・・・
それを思うだけでも、すごいと思いました。
新聞なんかでも簡単に「持病の椎間板ヘルニアが悪化したのか」なんて書かれていたけれど、椎間板ヘルニアだけでも十分に選手生命を脅かすものだったと思います。
症状がひどくなると、下半身まひを起こし、排尿すら困難になる場合だってあるのです。
さらに中心性脊髄損傷は悪化させると命にかかわる可能性がある・・・。
そう思うと、できることなら椎間板ヘルニアが悪化しただけで終わって欲しかったと思わずにはいられませんが、今はとにかく、リハビリに励んで、いつの日か、コーチや監督として再びグラウンドに戻ってきてほしいと願わずにはいられません。
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		<title>バナナマン日村の急性椎間板ヘルニア（ぎっくり腰）</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/24</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 19:17:20 -0600</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜その他＞]]></category>

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		<description><![CDATA[またまた芸能人の腰痛の話題があったので・・・。
それは、お笑い芸人バナナマンの日村さん。
トランポリンをしていて、ぎっくり腰になったんだって。
ぎっくり腰とは、急性の椎間板ヘルニアとも言われています。
ぎっくり腰になると、しばらくはその腰痛の痛みから、体を動かすことができなくなります。
これが慢性化してくると、いわゆるわたしのような椎間板ヘルニアになってくるのではないでしょうか。
芸能人とは悲しい職業で、このような痛々し症状でも、テレビに出なくてはいけない。
なぜって、芸能人は人気が売りの商売だから、テレビ等に出演しない時期が続くと、世間から忘れられてしまい、人気がなくなり、仕事がなくなっていってしまうから。
ましてや日村さんは、お笑い芸人。
急性の椎間板ヘルニアという症状をおして営業に出る姿は、痛々しくて「オイシイ」につながってしまうのです。
うー、なんともおいたわしい。
心中お察ししますといった感じです。
せめて、仕事で無理をして、急性の椎間板ヘルニアの症状が悪化しなければいいのですがね。
だって、急性でも慢性でも、椎間板ヘルニアの症状がひどい時は、安静にしていることが、一番大切な治療法になる。
病院で入院している人だって、手術せずに、温存療法として安静市にしているケースがあるんだから。
椎間板ヘルニアの症状で腰痛がひどい時は、基本的に眠れないのであれば仕方ないけど、痛み止めを飲んで無理に動いていては、いけないのです。
痛いということは、その体制をとっては、幹部に無理がかかっているという証拠。
痛くない体勢で休んでいることが根本治癒への近道なんだって。
だから、日村さんがやっている行動は、はっきり言って、よくない行動。
芸能人は休めない職業だから仕方ないけど、せめて仕事が終わったら、安静にしていてほしいですね。
]]></description>
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		</item>
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		<title>私の椎間板ヘルニアの状態と芸能人の腰痛</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/23</link>
		<comments>http://www.geriatrix.net/archives/23#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 09:58:21 -0500</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他の腰痛]]></category>

		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜症状＞]]></category>

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		<description><![CDATA[ようやく椎間板ヘルニアの症状が、見ず知らずの子供によって悪化させられる前にまで戻ってきました。
L（@^▽^@）」
ああ、ここまで戻すのが大変だった。
何より悔しいのが、椎間板ヘルニアの状態が悪化せずにいたら、もっと腰痛からも解放されていたのではないかと思うと、腹立たしい。
子供に罪はないんだろうけど、小学生ともなると、もう少し自覚と責任を持ってほしい。
っていうか、親、メールばっかり打ってないで、もっと見ていてほしい。
あのまま椎間板ヘルニアの状態が悪化して言ってたらどうしてくれるのさ。
見ず知らずの人間に悪化させられたと思うとよけに腹が立つ。
ああ、腹立たしい。
まあ、整体に行ってたおかげでここまでよくなっているからよしとしよう。
そんなことでむくれているほうが正確ブスになって根本的な部分が病んでいきそうだわ。
先日アントニオ猪木さんが極秘で入院・手術を行っていたそうです。
彼の場合、その症状は椎間板ヘルニアではなく、腰椎すべり症。
腰椎すべり症は、腰椎の位置がずれることを言うそうです。
本来であれば、上下がしっかりとずれないようになっているのが、過激なスポーツなどによって負担がかかり、起こるのだとか。
これもやはり神経を圧迫するので、腰痛などの症状は椎間板ヘルニアと似ていますね。
「このまま車いす生活になることも覚悟していた」というアントニオ猪木さん。
無事退院でき、自分の力で歩くとができてよかったですね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>椎間板ヘルニアの症状まだ戻らず</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/21</link>
		<comments>http://www.geriatrix.net/archives/21#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 09:37:54 -0500</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜症状＞]]></category>

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		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアが悪化した魔のあの日から3週間ほどが経過しましたが、椎間板ヘルニアの症状はまだまだ元の状態にまでは戻っていません。
それでも、すぐに整体で腰痛の治療を行ってもらっているおかげで、回復は早いと思われるようです。
ついでに先生が「おや、顎も少し歪んでいるね」と顎の方のゆがみも矯正してくださいました。
自分でも忘れていたのですが、数年前私は顎関節症になったことがあるんです。
あれもかなり痛いもので、症状がもっとも酷い時には、ストローを加えることもやっとだったような気がするな。
やっぱり背中が歪んでいるから、体のあちこちにいろんな症状が出てきてしまうんだろうね。
人間の基本は背骨です。
指圧の心は母心～。
なんて昔誰かがいっていませんでしたっけ？
整体で施術してもらうと、本当に体がほぐれていくのがよくわかります。
まあ、整体に指圧はないんだけど。
でも、施術の後は体が超ラク。
これで待ち時間が短かったらもっと楽なんだろうけど、それは、人気のある整体だから仕方ないんだろうね。
しかし、世の中にはなんと椎間板ヘルニアの患者さんの多いことよ。
立っていることも、座っていることもできないような重症の患者さんも沢山いらっしゃいます。
ああ、私もここへ来たばかりのころは椎間板ヘルニアの症状もあのくらいひどくて、横にならせてもらっていたっけ。
しかし、施術を優先してもらえるということはありません。
何故なら、皆さん症状がひどいから、そもそも整体へ通ってくる人の中に健康体な人なんていないから。
稀に時間を持て余しているらしき有閑マダムが興味本位で来るけどね。
ああ、それにしても、一刻も早く1か月前の症状にまで戻りたいな。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>椎間板ヘルニア悪化中</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/20</link>
		<comments>http://www.geriatrix.net/archives/20#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 09:38:02 -0500</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜原因＞]]></category>

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		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアの症状が最近は良くなってきていたのに、再び悪化しつつあります。
。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡
と言うのも、先日友人と一緒にショッピングセンターへ行ってきたのですが、友人の子供は、現在2歳。
遊び回りたい年頃なので、ショッピングセンター内にあるフリースペースの様な所へ連れて行ったのです。
そこは、未就学時までが遊ぶことのできる空間で、小さいお子さんを持つ人にはとても有り難いくうかん。
そこへ新しい子供が参入してきたとジャイアン肌の女の子がやってきた。（実はその子小学生。オイオイ、親は一体どうしているんだ！）
友人の子供を友人が抱っこすると、「私も抱っこして！」と飛びかかってきた。
か・かんべんして～～～！
「あのね、私腰が痛いから、抱っこできないんだよ。こんな小さい子も抱っこしないんだから」
と友人の子供も抱っこできないという。
納得していない感じの女の子。
しばらく友人とその子のことを忘れて話ししていると、突然、背中に激痛が走った。
「何事！？」
振り返るとさっきの女の子が私の背中にダイブしていた。
イタイ・痛すぎる・・・・・。
私の様子がおかしいのを察知した友人が女の子に起こった「知らない人にそんなことしちゃだめでしょ！この人怪我してるんだよ！！」
それなのに女の子の母親は携帯で電話している・・・・・
訴えてやろうか！！！
はらわた煮えくりかえりながらも、椎間板ヘルニアの症状がひどすぎるので、友人に自宅まで送ってもらて只今安静中です。
せっかく良くなってきたと思っていた椎間板ヘルニア。
人見知りしないと思っていた知らない女の子が悪魔に変貌したおかげで、また逆戻りです。
今日整体に行ってくる予定です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>腰年齢７０歳！？</title>
		<link>http://www.geriatrix.net/archives/19</link>
		<comments>http://www.geriatrix.net/archives/19#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 11:22:44 -0500</pubDate>
		<dc:creator>イテテ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[椎間板ヘルニア＜その他＞]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.geriatrix.net/archives/19</guid>
		<description><![CDATA[腰痛ベルトをはずしてお腹が凹んだなどと喜んでいたわけですが、その後も腰痛ベルトをはずしたままでも椎間板ヘルニアの症状は悪化していませんよ。
ヽ(^。^)ノ
やはり、椎間板ヘルニアは、道具に頼っていても悪化の一途をたどっていくだけのようですね。
自力で筋肉による天然コルセットを作ってあげることこそが、椎間板ヘルニア患者にとっては最高の特効薬のようですね。
まあ、だからといって、調子に乗って人並みに重たい物を持ち上げたりなんてできないのですが・・・・
そんなことしようものなら再び椎間板ヘルニアの症状が悪化して、コルセット生活に逆戻りでしょうね。
私の周りにも、普段はコルセットまかないけれど、力仕事するようなときには、コルセットまいているという人、いるようです。
普段していないから、気づかないけれど、椎間板ヘルニアだって言う人、結構いるようですね。
必要以上に気を使ってほしくないからみな黙っているだけってことかな。
私の様に軽症の椎間板ヘルニア患者は、重たいものを持つとき以外は比較的椎間板ヘルニア患者ではない人と同じ生活を送っても何ら生活に支障をきたすことはありません。
ただ、重たいものを持ちあげなくても、長時間前かがみになっていたりすると、腰を伸ばすときに苦労しますね。
何だか年寄りになった気持ちですが、肌年齢や脳内年齢があるように、腰年齢があるならば、私の場合、おそらく腰年齢は７０～８０歳くらいなのかもしれませんね。
ああ、むなしい・・・。
]]></description>
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