10月 16th, 2009

ようやく椎間板ヘルニアの症状が、見ず知らずの子供によって悪化させられる前にまで戻ってきました。
L(@^▽^@)」

ああ、ここまで戻すのが大変だった。
何より悔しいのが、椎間板ヘルニアの状態が悪化せずにいたら、もっと腰痛からも解放されていたのではないかと思うと、腹立たしい。

子供に罪はないんだろうけど、小学生ともなると、もう少し自覚と責任を持ってほしい。
っていうか、親、メールばっかり打ってないで、もっと見ていてほしい。

あのまま椎間板ヘルニアの状態が悪化して言ってたらどうしてくれるのさ。
見ず知らずの人間に悪化させられたと思うとよけに腹が立つ。
ああ、腹立たしい。

まあ、整体に行ってたおかげでここまでよくなっているからよしとしよう。

そんなことでむくれているほうが正確ブスになって根本的な部分が病んでいきそうだわ。

先日アントニオ猪木さんが極秘で入院・手術を行っていたそうです。
彼の場合、その症状は椎間板ヘルニアではなく、腰椎すべり症。

腰椎すべり症は、腰椎の位置がずれることを言うそうです。
本来であれば、上下がしっかりとずれないようになっているのが、過激なスポーツなどによって負担がかかり、起こるのだとか。
これもやはり神経を圧迫するので、腰痛などの症状は椎間板ヘルニアと似ていますね。

「このまま車いす生活になることも覚悟していた」というアントニオ猪木さん。
無事退院でき、自分の力で歩くとができてよかったですね。